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「c-able ウイルスチェックからのお知らせ」について

2016年3月頃より、メールの差出人が「自分自身のメールアドレスに偽装されている」迷惑(ウイルス)メールが増えております。 差出人と宛先を同じにするなど詐称して「受け取った方を混乱させ、添付ファイルやURLを開かせる」のが目的です。

この場合、ウイルスが検知されると、弊社より「詐称された差出人=お客様」宛にお知らせメールが届きます。 このメールは「メールが届く前にウイルスメールが削除された」というお知らせです。

いずれにしましても、不審なメールを受け取った時は、返信したり、興味本位に添付ファイルやURLをクリックしたりせず、無視して速やかに削除するようお願いいたします。



【迷惑メールが送られてくる原因:例】
  • メールアドレスをランダムまたは予測して自動生成し、無差別に送信されている
  • ホームページや掲示板などに自分のアドレスを記載している
  • メールアドレス収集目的のサービスに自分のアドレスを登録してしまった


  • 【関連ページ】
  • ケーブルインターネット ウイルスメールチェックサービス
  • トレンドマイクロ株式会社 is702:巧妙で深刻なウイルス付き迷惑メールに注意
    http://www.is702.jp/special/1921/