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電話のかけ方

■ C-able電話からかける場合

1. 受話器を上げる

2. ダイヤルする 通話できない電話番号一覧

【IP電話へかける場合】
050から始まる11ケタの相手先電話番号(050-△△△△-□□□□)をダイヤル
【一般電話へかける場合】

相手先電話番号を、市外局番からダイヤルします。

 (例) 東京:03-1234-5678

 (例) 大阪:06-1234-5678

 ※市内通話の場合でも市外局番(083等)は必ずダイヤルしてください。

 ※ACR(LCR)機能は必ず設定解除してください。

【携帯電話・PHSへかける場合】

相手先電話番号をダイヤルします。

 (例) 携帯電話:090-1234-5678

 (例) PHS:070-1234-5678

【国際電話へダイヤルする場合】

「010」+「国番号」+「通話相手の電話番号」をダイヤルします。

 (例) アメリカ本土:「010」+「1」+「通話相手の電話番号」

3. 相手先の電話を呼び出す

 

■ 一般電話に切り替えてかける場合

1. 受話器を上げる

2. 一般電話への切換番号「0009」をダイヤルする

3. 相手先電話番号をダイヤルする

4. 相手の電話を呼び出す

※あらかじめ一般電話回線(NTT等)とTAを接続する必要があります。接続方法

※一般電話としてダイヤルする場合、最初に一般電話への切替番号「0009」をダイヤルする必要(注)があります。 また、この場合、通話料金はご利用になられた電話会社から請求されます。

(注) IP電話対応モデムの電源が入っていない時や、通信トラブルにより通信できない時は、 一般加入電話経由でご通話頂く事になります。その際、一般加入電話回線とIP電話対応モデムを接続している場合には、 切替番号無しで自動的に接続されますのでご注意ください。